すべてを自分のものとする。その③、後編

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すごく調子悪くなりながら暮らしています
この続きをまず、終結させねば・・と他が書けないので、集中してこの話題について
締めに入ります。
 
3月15日


私は今でも、別人の自分になります。一番にそれを感じるのは私の場合は、仕事の朝
自殺率が月曜日が最も高いとよく聞くのと、同じ現象かなと思います。うつ病の人とかもそうなのかな

私の場合は何かと極端なので
自分の実感としては(たぶん傍から見ても)本当に’別人’なんですけど、
なので自分にしっくりな別人という表現にしますが
結構まえに、といってもこの一年以内くらいですがすごく気を許してる人とメールしていて
「でもあたし数時間後に、別人になってるからww」
と夜のうちに、言っていたら本当に、
数時間後、別人だったんですよね・・。それで私は自分で、笑ってしまいました、ほんとだwと思って。すごい苦しみながらですが
想定内すぎて。

 

精神障害の人は、傍目につらさが’見えない’ために、よりつらい思いをすることがあるのはだいぶ前に、紹介した記事にもありましたが、
私が以前に職場で、公共料金を支払いに来てくれたおばあちゃんがいて
私はおばあちゃんが好きなのと、ひいき目に見てしまうのがありますが、
そのおばあちゃんは初めてのお客さんで、レジのお客様側に出る確認ボタンを押せないことがあったときに、
店側から押そうとしたんですけど、うまく押せなくて
無理に押そうとしてくれたことがあって、腕が不自由だった。っていうことがありました
 
そうと知っていれば・・と思うところですが、包帯をしているわけでも、目に見えて器具を使用しているでもなく
私うでが使えません。というプレートを付けているわけでもなく
顔見知りでもなければ、私はわからなかったんですよね。自分ができるからそんぐらいできるだろうと思っちゃうんですよ、50cmくらい腕上げるだけ

ほんとは私が別人、なことも、
言わなければわからない(バレない)
理解されない
自分でさえわかってないぐらいに

 
おばあちゃんにはいずれみんななって、動きがゆっくりになったり、同じことを何回も言うようになるわけですが、
ごめんねー、遅くてごめんね、
年を取るのは嫌だねえ、と自分で言ったりします。
自分でべつにそれをわかっているから、否定もしないし、なにかと急いでいる若人たちに気を使っています
そんな人と一緒にいて、私のようになんだか安心する人もいるのですけど

 

この別人も、私で
すべて全部どれも私で
私は総合して、私を
大事にしたい、どの私も
どのときも、どの時間も、すべてを私のものと、大事にしたい、と思ったときがあって、結婚みたいですが
時間もです。時間も全部どれも、全部、私のものとする。その時間もです、今の時間も全部。すべて私のもの
この一秒、一秒、自分に必要です。

何に向かって急いでいるのか、それは人それぞれだと思いますけど
私は一人で、ずっと
私の人生を誰にも任さない、ということに繋がっていきます
苦しいことに気付いてしまった私たちは、元通りの状態にまんま、戻ることはないかもしれない
私は小学二年から死にたかったので長いんですが

 

部屋の片付けですが、すこしは進んでいます(結構、かな?)
ここから片付けてもいいし、夜でも、明日仕事でも、
常識にも当然、任せない
信頼している誰にも、任せない、そうほんとに思えるまでは、大変かもしれません
旅立ちをすると本当に、ラクになる。なにもわからないままでもです。自分で責任取る、というよりは、’取れる’に近い、感覚としては
私は同じような苦しんでいる人がいるなら、これを絶対に教えたい。実感覚の説明が難しいですが、頑張ります。
 
私の発見、気づいたメソッドはすべて、書こうと思っているのは前ーーに言った通りです、全く追い付いていないですが
これを見て苦しみの誰かが、自分で見つけ、軽くなってくれたら私は本望です。






 

☆ *○o。.「メンタル迷子の会」私の話を一方的に聞いてるよりも
簡単とは言わないけどいっしょに行く方は随時、募集中です
http://chb.fstml.info/su/b-k



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