障害は出来ないのではなく、出来ない’ことがある’

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みんなじつは同じで、障害と書くと自分は関係ないやと思ってしまう人が多いですが…


出来ないことで必要な事については、できるようにやる
しかないですね


障害者が受け入れられていくためには、つまりバリアフリーのためには、障害者側のほうも意識を変えていかなくてはいけません

つまり障害者は、上でも下でもないということ
秀でてる部分もあれば、出来ないこともあるほぼ、同じ人間



注意しなければならないのは、それが生活に関わること。
生活に支障が出るから病気だと私は思っています



これが腹から理解出来れば変わっていくと思いますが、自分だけでも、そういう精神を持ちましょう。
そしたら周りは変わります

理解していないと、自分も、相手(自分の受け取り方含め)も誤った対応になりますが、思い返して、同じ人間だということが段々理解、浸透するように

いまの枠(ワク)を外から見る感じ
いまある枠は常識ではないですよ。

これは結構、言ってきていますが慣れると快感です。イメージの問題ですが、実用的にイメージできると良いですね。


と書いてもイメージしづらいですかね…自分で、そうできると良いですが周りには良い人を置いておきたいですね

つまりこれも、ずっと言って来ている環境です。
人間は、環境に左右されやすい生き物で、
良い場所に身を置くことで悪いことはまず、無いでしょう。



私はずっと、誘っているつもりだけど、
良いつながりを持つのもその一つ。



悪い退路は絶って、
ぜひ良い人を見つけてくださいね
私と同じように、強固な自分を持っている方はそれをとことん信じれば良いです。


良い人を置いておくことは、それが自分の気づきにも行動にも心にもすべてに、影響するからですが、
枠の見方、を(なるべくわかるように)説明すると、

いまある仕組み、制度、成り立ち等を、把握したうえで、
全くべつの新しい視野を持つこと、つまり創造的であることでもありますが、これは自分をかなり助けてくれると思います。


周りがどうであっても、
自分の人生に、責任を持つのは
どこまでも自分だからね、で、それ(仕組み等)も変わっていきます
変わっていくけど変わらないものがあるのでそこにも着目。具体的でない説明で心苦しいのですが…。たとえば障害者だったら、障害者はもうやめるんだけど、障害者、みたいな感じです。

視線の通し方が全然わかりづらいかもですみません。ご相談いただけたら、答えることは出来ます、ぜひお気軽にどうぞ



○メンタル迷子の会 いつも開いております。
(*´ω`*)ゝ < 軽いキモチでpoint



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